✅ 18000ルーメンの高輝度 × 4K対応 × Android TV搭載
✅ スタンド一体型で天井投影も可能!
そんな話題のプロジェクター「PliPla(2025年モデル)」を実際に半年間使ってみたリアルな感想をお届けします。
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👉 PliPla プロジェクター|家庭用 2025年モデル
✅ 製品の概要スペック(簡単におさらい)

- 明るさ:18000ルーメン相当
- 解像度:リアル1080P(最大4K入力対応)
- OS:Android TV風OS搭載(非Google認証)
- 通信:Wi-Fi6 / Bluetooth5.4
- 投影:270°回転スタンド・自動台形補正
- 音響:内蔵HiFiスピーカー
- 重量:約1.5kg(片手で持てる)
🟩 半年間使ってわかった「メリット」
🎥 1. 寝室シアターとして優秀!天井投影が快適
本体のスタンドが270°回転するおかげで、ベッド横に置いて天井に投影するだけで“映画館気分”。
ケーブルの配置や距離にも困らず、就寝前の映像タイムが格段に快適になりました。
💡 2. 明るさ・画質ともに“価格以上”
18000ルーメンという表記に疑問を感じていましたが、夜間の室内では文句なしの明るさと解像度。
昼間でもカーテンを閉めれば十分使えるレベルです。文字や字幕もくっきり読めます。
📡 3. Wi-Fi6&Bluetooth対応で接続が安定
Wi-Fi 6に対応しているおかげで、YouTubeやPrime Videoの再生がとてもスムーズ。
Bluetoothスピーカーとの接続も一発ででき、リビングでもストレスなしで使用できました。
🎮 4. ゲームも“そこそこ快適”
SwitchやPS4をHDMIで接続して、RPGやアクションなら遅延も特に感じずプレイできます。
FPSのようなシビアなタイミングは厳しいですが、カジュアルプレイヤーには十分な性能です。
🟥 半年後に感じた「デメリット・注意点」
⚠ 1. Android TVは“非公式”でアプリ制限あり
NetflixやDisney+はアプリ上では入っていても、Widevine L1未対応のためSD画質再生になることがある点は注意。
Amazon Fire TV Stickなどを使えば解決しますが、OS単体で完結させたい人には不向きです。
⚠ 2. ファン音は気になる人もいるかも
静かなシーンではファンの排熱音が少し耳に残ることがあります。音に敏感な方は外部スピーカー推奨。
⚠ 3. 設置角度で歪み補正が甘くなる場合あり
自動台形補正は便利ですが、極端な角度から投影すると画面がやや歪むことも。壁掛けや天吊りが理想です。
📝 結論:PliPlaは“寝室×映画×コスパ”なら超おすすめ!
PliPlaプロジェクターは、1万円台で18000ルーメン・Android搭載・天井投影までできる、まさに神コスパモデルです。
✔ 寝室シアターを作りたい
✔ 子どもと大画面で映像を楽しみたい
✔ サブ機として軽く持ち運べるモデルが欲しい
という方には、本当に満足度が高い1台でした。
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