2025年に入り、家庭用プロジェクターの進化が止まりません。その中でも注目度が高いのが「Lisowod L62Pro」。Android TV 14搭載、高輝度1000ANSI、リアル1080P、双方向Bluetooth 5.4、4D/4P台形補正などを備えた、まさに“全部入り”のハイスペックモデルです。
今回はこのプロジェクターの魅力や実際の使用感を徹底解説。EXTEDRGとの比較を意識して検討中の方にも参考になる内容にまとめました。
◆ 製品概要
- 商品名:Lisowod プロジェクター L62Pro(2025年モデル)
- 主な特徴:
- Android TV 14 搭載(Google公式対応)
- 明るさ1000ANSIルーメン(18000LM相当)
- フルHD(1080P)対応、4K入力対応
- 自動台形補正&4D+4P手動補正
- 電動フォーカス機能・50%ズーム対応
- Wi-Fi6/双方向Bluetooth5.4対応
- HiFiスピーカー内蔵/静音設計
- USB/HDMI/SWITCH/PC/PS4/スマホ接続対応
◆ 実際の使用感|ここが高評価
◎ Android TV 14の快適さが別次元
最新のAndroid TV 14を搭載しているため、UIのサクサク感や音声検索の精度が非常に高く、YouTube・Netflix・Disney+などの主要VODもスムーズに再生できます。
◎ 1000ANSIルーメンで日中でもくっきり映像
明るさはプロジェクター選びで最重要ですが、このモデルは1000ANSIルーメン(18000ルーメン相当)という高輝度で、カーテンを閉めなくても文字や映像がくっきり見えます。
◎ 台形補正・電動フォーカスで位置調整が超簡単
自動台形補正に加え、4方向の微調整が可能な4D補正、さらに電動フォーカス搭載で、設置の自由度が非常に高い点が魅力。
◆ 気になる点・注意ポイント
- 本体サイズはやや大きめなので、完全な”超小型”を求める人には不向き。
- 高性能な分、価格はやや高め。
- 内蔵スピーカーは十分だが、音にこだわる人は外部スピーカーの使用がおすすめ。
◆ どんな人におすすめ?
- 映画やアニメを高画質で楽しみたい人
- Android TV機能をフル活用したい人
- ズーム・台形補正など細かな調整をしたい人
- スマホ・ゲーム・PCなどを1台でまとめて使いたい人
◆ 総評|ホームシアター入門〜中級者に最適な1台
Lisowod L62Proは、今買える家庭用プロジェクターの中でも非常に完成度が高く、特に”Android TVの快適性”と”高輝度映像”を求める方にぴったりです。
同価格帯のEXTEDRGと比べても、UIの完成度や補正機能の多彩さでは優位な点が多く、据え置き型のメイン機種として導入する価値は十分。
“テレビ不要”な生活を快適に始めたい方に、真っ先におすすめしたいプロジェクターです。
【安全性・おしゃれな日常雑貨を選ぶなら】モダンデコの魅力を徹底解説! – たかゆきの生活向上ちゃんねる
【完全保存版】アメリカンビレッジで買えるお土産!おすすめ品を厳選 – たかゆきの生活向上ちゃんねる
【比較レビュー】iWiMiUS S29 vs K11|4K対応プロジェクター、どっちが買い? – たかゆきの生活向上ちゃんねる


コメント