こんにちは。
家庭用プロジェクターを仕事レベルでレビューし続けているブロガーです。
これまで
- 小型プロジェクター
- 天井投影モデル
- Android TV内蔵
- 高輝度モデル
など、数えきれないほど触ってきました。
その中で最近、「あ、これ売れるな」と感じた1台が今回紹介するモデル。
Glorlummi 家庭用プロジェクター(2025アップグレード版)
- 30000LM 高輝度
- Android TV搭載
- 4K対応
- 270°回転
- 天井投影OK
- Wi-Fi6 / Bluetooth5.4
- 自動台形補正
- PSE認証済み
正直に言います。
「全部入りで、この価格帯はかなり強い」
この記事では
✔ 本当に30000LMは明るいのか
✔ どんな人に向いているか
✔ 微妙な点はないのか
忖度なしで書きます。
Glorlummi プロジェクターの立ち位置を先に言う
まず前提。
この機種は
高級プロジェクターの代替ではありません。
ただし、
- 初めてのプロジェクター
- テレビ代わり
- 寝室・子ども部屋
- 天井投影メイン
この用途なら
満足度はかなり高いです。
30000LMは伊達じゃない|実際の明るさ
「30000LMって盛ってるでしょ?」
…正直、
このジャンルではよくある疑問です。
結論から言うと、
- 昼間・薄暗い環境 → 見える
- 夜・照明オフ → かなり明るい
体感としては
エントリー〜中級機の中ではトップクラス。
特に
- アニメ
- YouTube
- バラエティ
- スポーツ
は、
「これで十分じゃん」と思う人がほとんど。
Android TV搭載が強すぎる
この価格帯で
Android TV内蔵は本当に強い。
- YouTube
- Netflix
- Prime Video
- Disney+
全部単体で完結します。
Fire TV Stick不要。
HDMI挿さなくていい。
プロジェクター初心者ほど
この快適さは刺さります。
天井投影が快適|270°回転の破壊力
Glorlummiの最大の武器がこれ。
270°回転設計
- 三脚なし
- ベッドに寝転んだまま
- 天井に即投影
「今日は天井で映画」
が、普通にできます。
しかも
自動台形補正付き。
多少角度がズレても
自分で勝手に整えてくれる。
これ、
地味にめちゃくちゃ便利です。
画質は?|1080P+4K対応の現実ライン
ネイティブ解像度は1080P。
ただし
4K入力対応なので、
- PS
- PC
- ストリーミング
も問題なし。
画質の印象は、
- 文字はくっきり
- 映画も破綻なし
- アニメはかなり相性良し
「家庭用」としては
十分以上。
音質はどう?|HiFiスピーカー内蔵
内蔵スピーカーは、
- YouTube
- アニメ
- 日常視聴
なら普通にOK。
ただし
映画の迫力を求めるなら
Bluetoothで外部スピーカー接続推奨。
Bluetooth5.4なので
遅延も少ないです。
接続性が優秀すぎる
対応機器が幅広い。
- iPhone / Android
- パソコン
- PS / ゲーム機
- HDMI
- Wi-Fi6
家庭用として困る場面はほぼなし。
小型・短距離投影は正義
- 本体はコンパクト
- ワンルームOK
- 短距離でも大画面
特に
部屋が広くない人には
かなり助かる設計。
正直デメリットも書く
✔ 昼間の直射日光は厳しい
✔ 映像マニア向けではない
✔ 超高級機と比べるのはNG
ただ、
この価格帯でこれを求めるのは
酷です。
こういう人におすすめ
✔ 初めてプロジェクターを買う
✔ テレビ代わりに使いたい
✔ 天井投影をしたい
✔ Android TV内蔵がいい
✔ コスパ重視
正直、
売れている理由はハッキリしているモデルです。
プロとしての総評
Glorlummiは、
「全部入り・失敗しにくい家庭用プロジェクター」
30000LMの明るさ
Android TV
天井投影
自動補正
この組み合わせは
初心者にとって最強。
「難しいこと考えたくない」
「届いたらすぐ使いたい」
そんな人には
かなりおすすめできます。
▶︎ Glorlummi プロジェクターの最新価格・在庫はこちら
(※人気モデルのため売り切れ注意)
爆安&超軽量!JEJILL プロジェクター徹底レビュー|500gで天井投影できるAndroid TV搭載機【Amazon限定】 – たかゆきの生活向上ちゃんねる
【話題沸騰中】TAYTHI(タハティ)ブランドとは?国や安全性、特徴を徹底解説! – たかゆきの生活向上ちゃんねる
【タッチスクリーン搭載の最強モデル!】Szwdo Bluetoothワイヤレスイヤホン – たかゆきの生活向上ちゃんねる


コメント