Amazonでよくあるトラブル
Amazonは便利ですが、次のようなトラブルは珍しくありません。
- 注文した商品が 不良品・破損品 だった
- 「配達完了」になっているのに 商品が届かない
- セール時に 出品者が変わり、粗悪品が届く
実はこれらの問題、すべて Amazonアカウントサービス(注文履歴から操作)だけで解決 できます。

過去に別マンションに配送完了となってしまいましたが、カスタマーサービスに連絡いいただき、その場で再発送いただけました。後日別マンションの住民から、誤って届いたものを返したいとのことで、2つもらえることになってしまいました。生ものや食品などだと再配送いただけるようでした。
結論:アカウントサービスで完結

✅ 不良品が届いたとき
- 注文履歴 → 返品/交換を選択
- 理由は「損傷/不具合」を指定
- 到着後30日以内に返送発送すればOK
👉 Amazon販売なら即交換・返金、出品者販売でも同じ手順で進められます。
✅ 「配達済み」なのに届かないとき
- 注文履歴 → 注文に関する問題 → 「配達済みだが届かない」 を選択
- 自動的にカスタマーサービス(チャット/電話)につながる
- Amazon側が配送業者や配達写真を調査してくれます
👉 自分で運送会社に問い合わせる必要はありません。
✅ 出品者販売で解決しないとき
- 出品者に連絡後、48時間以内に返答がない場合 → Amazonの マーケットプレイス保証 へ
- 申請できるのは「お届け予定日+3日以降」から、最長90日以内
- Amazonが審査し、返金まで約1週間で解決
手順まとめ(ケース別)
1. 不良品・初期不良
- アカウント&リスト → 注文履歴
- 「返品・交換」をクリック
- 「損傷/不具合」を理由に選択
- 返金か交換を選択 → ラベル発行 → 返送
- 30日以内に発送完了が条件
2. 誤配・未着
- アカウント&リスト → 注文履歴
- 「注文に関する問題」 → 「配達済みだが届かない」
- チャット/電話でAmazon CSへ接続
- Amazonが配送業者と連携し調査 → 再配送または返金
3. 出品者販売のトラブル
- 出品者へメッセージ送信
- 48時間以内に解決しなければ「保証申請」が可能に
- お届け予定日の最終日+3日後以降、最大90日以内に申請
- Amazonが審査 → 最長1週間で返金
注意点(失敗しないために)
- 同じ商品でも 色・サイズで販売元が変わることがある
- 「発送元:Amazon」でも、販売元が外部業者のケースに注意
- 返品は 30日以内に返送発送 すること(申請だけでは不十分)
- 保証申請は 出品者に連絡→48時間待つ が条件
テンプレ文例(出品者への連絡用)
不良品のとき
注文番号:XXXX
商品に不具合があり返品/交換を希望します。写真も用意しています。ご対応をお願いします。48時間以内にご返答いただけない場合、Amazonマーケットプレイス保証を申請します。
未着のとき
注文番号:XXXX
配達済み表示ですが現物を受け取っていません。住所・置き配場所も確認済みです。至急調査または再送/返金のご対応をお願いいたします。
まとめ
- 不良品は返品・交換申請(30日以内)
- 未着・誤配は「配達済みだが届かない」を選択
- 出品者対応がない場合はマーケットプレイス保証(48時間+EDD+3日ルール)
Amazonは世界最大級のECサイトだけあって、トラブル解決の仕組みが非常に整っています。
慌てずに「アカウントサービス」から進めれば、最短ルートで解決できます。
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